システム開発、コンサルティング、IT教育 株式会社khronos

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    経営・ITコンサルティング

    コンサルティングとは

    コンサルティングとは、業務または業種に関する専門知識を持って、
    主に企業(まれに行政など公共機関)に対して外部から客観的に現状業務を観察し、
    現状を認識、問題点を指摘し、原因を分析し、対策案を示して企業の発展を助ける業務を行うことです。

    コンサルティングの基本的進め方

    コンサルタントとは

    コンサルタントとは、基本的な進め方にプラスして、多くの見識を持って貴社の狙うべき姿を具現化する
    お手伝いが仕事であり、同時に経営層のスタッフです。
    何でもご相談ください。お気づきでない点に関しましても、経験豊富なスタッフがアドバイス致します。

    • サービス業とは、お客様の事業経営などで、お困りになってることを解決するお仕事です。
    • 事業経営は、市場の要求に提供する商材の最適化が必須です。(需要と供給)
    • 最適化のためには経営の仕組みが、それに合致していなくてはなりません。
    • 経営の仕組みは、情報発信と情報入手、その処理の仕方で構成されます。
    • 一方、そのIN⇒処理⇒OUTを行う人材が「人財化」されていることも重要です。
    • これらを財務面を含めて「見える化」することが経営の諸問題解決に繋がるのです。
    • 単なる相談役でなく、具体的な業績に繋がる支援を行うのがコンサルタントです。

    コンサルタント導入のメリット

    コンサルタントと一緒に業務改革を行うことにより、以下のようなメリットがあります。

    • コンサルタントは基本的には経営層の外部スタッフです。第三者的な立場で最適化の方向を示唆し、
      その具体化を支援します。
    • 最適化するために、時代の変遷に沿った事業経営の着地像を鮮明化し、
      何を為すべきかを戦略的に構築することができます。
    • 具体化するために、戦術的な方法を持って、全社的活動に変換し、成果を挙げることができます。
    • 社内の当事者では見えなかったことを見えるようにし、更には経営者の代行者として
      「人材の人財化教育」を行い、全社員の理解と納得を得て、成果が得られるまで支援します。
    • 内容によって、弁護士、会計士、税理士、社労士等の方々との協働で成果を出すことがあります。
      その場合、各方面に持っているリレーションを使い、成果を上げます。

    コンサルティングのプロセス

    コンサルティングは以下のステップに沿って行います。

    1~2は無償で実施致します。まずは貴社の問題点を見つけ出しませんか?

    1. 事前ヒアリング及び調査

    コンサルティング対象となる「問題認識」をお聴きすることから始まります。
    更にはその問題解決時に得られる成果と何かを鮮明に致します。
    その為には場合によっては数回の調査や資料提供をお願い致します。(機密保持契約が前提)

    2. 最適化の提案

    文字通り、問題認識に沿った解決の為の進め方や方法をご提案いたします。
    この説明をお聴き頂いてから、契約のご判断をお願い致します。

    3. 契約(目的と成果、期間)
    4. コンサルティング実践と実習
    • 問題構造の図式化による見える化
      (理解できる図式を描く)
    • 因果性の論証と原因系の明確化
    • 効果的対応策の立案
    • 対応策の経営的評価と現場的評価
    • 対策チームの結成
    • 進め方の伝授と各段階での成果予想
    • 作業方法の指導とフォロー
    • 成果への見込みと課題抽出
    5. 成果と効果の刈り取り
    • 段階的成果の報告とアドバイスの享受
    • 最終報告会
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